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G8 Research Group: G8サミット研究と提言

LSE国際社会経済フォーラムは、世界的なサミット研究グループ、G7/G8 Research Groupに協力し、宇田信一郎はそのメンバーとなり、フォーラム事務局は日本における連絡オフィスとなった。

その最初の年の2000年は沖縄サミットに取り組み、グループのサミット評価は朝日・読売に掲載され、NHKでも放送された。サミット前の7月13日には日本プレスセンタービルにおいて「沖縄サミットへの展望」と題してフォーラムを開催し、17日には、外務省後援で国連大学、国際高等開発機構と共にシンポジウムを開きインターネットで世界へ向けて発信した。また、宇田代表はサミット前に「グローバリゼーションとサミットの役割」という論文を書き、首相などに提出した。 以後、現在に至るまでサミット関連国際シンポジウム等で提言を続けている。

サミット関連

2008年 洞爺湖サミット関連

英国アカデミー講演の国際会議で英国首相代表代行世界経済危機、地球温暖化について討論

G8サミットは拡大すべきか−日本の政治経済社会の進路に関連して−論文参照

2006年 サンクトペテルブルグサミット(露)
「国際協力ニュース」G8サミット 初めてロシアで開催 (monthly Jica, 2006 September, pp.28-29)

2005年 グレンイーグルスサミット(英)
Helping the poor and the planet (LSE Magazine, 2005 Winter, pp.18-19)

2004年 シーアイラドサミット(米)
The tartan talks: Gleneagles 2005 (LSE Magazine, 2004 Winter, pp.16-19)

2003年 エヴィアンサミット(仏)
Evian: water on the flames (LSE Magazine, 2003 Winter, pp.8-9)

2001年 ジェノアサミット(伊)

サミット現場で、小泉首相との写真

 

2000年 沖縄サミット(日)

インタビュー記事がサミット直前の20007月16日(日)、琉球新報(沖縄でのシェア50%)に掲載された。

沖縄サミットの際のインタビュー記事 (2000年7月16日、琉球新報)

 



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